お知らせボード

 プラネタリウム(そらんぼ)見学     6月17日2016.6.17
5歳児ひまわり、たんぽぽ組が電車に乗ってプラネタリウム見学に行きました。
プラネタリウムに着いてすぐに乗ったエレベーターは外の景色もみえて天井は星空で大喜び。プラネタリウムのドームの中にはいり、今か今かと始まるのをまっていると・・・四日市の風景が目の前に現れ、やがて今夜の9時の風景に!これがとてもきれいだったのですが、さらに「街の明かりや月の明かりを消すから目をつむっていてね」と言われ目をつむって開けると・・・ものすごい数の星空が広がっていて「うわぁ」「すごい」と思わず満天の星空に見とれてしまっていました。そのあと北斗七星や木星を教えてもらったのですが、土星は近づいて中まで入るという経験を!土星の輪は氷でできているということで、次々と湧き上がってくるように出てくる氷を捕まえようと一生懸命の子どもたちでした。最後に七夕のお話と星座を教えていただき、プラネタリウムは終了。「もっと見たかった〜」という声があちらこちらから聞こえてきました。
このあと博物館で昔の暮らしを中心に見せていただきましたが、街並みやマネキンを見て今と違う雰囲気を感じて帰ってきました。
おうちのみなさん、朝の駅までの見送り、ありがとうございました。

 つぐろひょうもんち             6月16日2016.6.16
パンジーにたくさんいたつまぐろひょうもんの黒とオレンジの幼虫がやがてダイヤモンドのような?きらきらと斑点ととげとげのさなぎになり、今日さくら組さんのさなぎがちょうちょ(成虫)に変身しました。
あさからさくら組の子どもたちは大喜び。お弁当を食べた後逃がしてあげようとケースのふたを開けてもなかなか飛び立ちません。羽をとじたりひらいたり、ぶるぶるとふるわせたりしているちょうを今か今かと飛び立つのをじっと見ている子どもたち。
そしてとうとうその瞬間が!!
見送る子どもたちに別れを惜しむかのように子どもたちのまわりをとんだあと高いお空へと飛び立っていきました。
このような経験を通して命を大切にする気持ちが育っていくようにと思います。

 つぐろひょうもんち             6月16日2016.6.16
パンジーにたくさんいたつまぐろひょうもんの黒とオレンジの幼虫がやがてダイヤモンドのような?きらきらと斑点ととげとげのさなぎになり、今日さくら組さんのさなぎがちょうちょ(成虫)に変身しました。
あさからさくら組の子どもたちは大喜び。お弁当を食べた後逃がしてあげようとケースのふたを開けてもなかなか飛び立ちません。羽をとじたりひらいたり、ぶるぶるとふるわせたりしているちょうを今か今かと飛び立つのをじっと見ている子どもたち。
そしてとうとうその瞬間が!!
見送る子どもたちに別れを惜しむかのように子どもたちのまわりをとんだあと高いお空へと飛び立っていきました。
このような経験を通して命を大切にする気持ちが育っていくようにと思います。

 羽津地区絵本の会      6月10日2016.6.16
今年も羽津地区絵本の会の方に来ていただいて、絵本の読み聞かせをしていただきました。大型絵本や仕掛け絵本などを読んでいただきましたが、いつもと違う人に読んでいただくと同じ絵本でもまた受け取り方が違ったりします。また同じ絵本でもその時その時で感じ方や受け止め方が違ったりします。イメージをどんどん広げて素敵な絵本の世界の中に入っていける子どもたちって本当に素敵だなぁと思います。

 芋の苗さし                 6月9日2016.6.10
朝から小雨が降り、心配なお天気でしたが、春風会の方にもお手伝いいただけるということで、畑に芋さしに出かけました。
5月末に春風会の方に畑を耕し畝を作っていただいてあったので、そこにサツマイモの苗をベッドに寝かすようにおいて、土のお布団をかけてそっと押えました。
年長児は昨年の経験からか「焼き芋楽しみだね」「でっかいのできるかな」と楽しみに待っているようです。
春風会のおじいちゃんおばあちゃんのおかげで250本の芋苗をぜんぶさすことができました。
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