鬼が来たぁーーーーーーーーーーーー!!!!2014.1.31
もうすぐ節分です。節分だから鬼が来るとは限りません。でも、保々幼稚園にはなんと今朝、山から(藤原岳から?)川から(朝明川から?)鬼がやってきました。朝から鬼たちは園庭で大きなこん棒を振り回し、太鼓たたいて踊りまくりです。子どもたちはびっくり!!豆をまくのも忘れて??口をあんぐりしていましたが、勇気を出して「鬼はーそとー」「鬼はーそとー」と豆を鬼に投げました。すると踊っていた鬼たちは近づいてきてこん棒を伸ばします。「鬼はーそとー」豆を投げると今度は鬼はいやいやをして泣いてしまいました。「あれあれ????鬼が泣いてる」おそるおそる伸ばしてきたこん棒を触るとなんと鬼は飛び上がって喜んでいるみたい・・・今度は鬼が出してきた手におそるおそる触ってみた子どもたち、子どもたちとタッチをするとまたまた鬼は大喜びでした。なんか鬼もみんなとお友だちになりたいのかも・・・・・???すると今度は鬼が3人で踊り始めました。踊りを真似して子どもたちも踊ります。なんだか、一緒に楽しくなって、鬼たちも大喜び!大きく手を振って帰っていきました。

 信号機が変わりました2014.1.24
保々幼稚園は保々小学校と保々ふれあい会館、三重北農協保々支店がある交差点に立地しています。朝は小学生はもちろん、保々中学校の生徒さんもたくさん信号交差点を渡って登校しています。幼稚園の子どもたちもたくさんこの信号交差点を保護者の方と一緒に横断して登園してきます。信号機の取替え工事が終わり、23日(木)より新しい方式の信号機に変わりました。歩車分離型という信号機で、歩行者は押しボタン式になって、ボタンを押すと全ての歩行者用信号機が青に変わります。車用の信号機はこれまでと同様に交互に赤になったり青になったりしますが、歩行者用信号機のボタンを押すと車用の信号機は全て赤になり、歩行者のみが横断をすることになります。四日市西警察の担当者の方によると、巻き込み事故が起こりにくくなるそうです。ありがたいことです。でも、今までと違うので、しっかりと歩行者用信号機を見て横断するように幼稚園でも実際に押しボタンを押して横断して体験をしていきたいと思っています。

 布ぞうり作りを経験しました2014.1.24
保々幼稚園では、毎年「わいわいがやがや講座」という名前で親子で一緒に作ろう!!という楽しい行事をしています。今年は、保々地区でいつも布ぞうりを作って子どもたちにプレゼントしてくださったり、小さいぞうりでキーホルダーや額などをたくさん作っていらっしゃる三夫さんに布ぞうりの作り方を教えてもらおう!!ということで、計画を進めています。三夫さんが作る様子を見せてもらうとほんの5分くらいで1足のぞうりが出来上がります。ところが・・・・いざやってみるとなんと手がこんがらがり足がつってしまいそう。そこで、まずはPTAの役員の皆さんが三夫さんを囲んで作り方を教えてもらいました。23日(木)は2回目の講習会でした。1回目に比べてみなさんかなり上達しました。懇切丁寧に寄り添って教えてくださった三夫さんのおかげですね。本番のわいわいがやがや講座の日は役員さんも教える側になってみんなが自分手作りの布ぞうりを完成して大人も「がんばった自分がだ〜いすき」になりたいと思っています。

 お誕生日、おめでとう!2014.1.17
今日は1月生まれのお友だちのお誕生会です。おうちの方もご招待して、みんなでお祝いをしました。進行をしてくれるのは年長のひまわり組さんです。1月生まれのお友だちを紹介してもらうために担任の先生を呼んだり、おうちの人を呼んだりどんどん進めてくれました。みんなでお祝いの歌を歌ったあとは今日のお楽しみ!今日は先生全員での合奏をしました。タンブリンやカスタネット、すずやトライアングルを使っておもちゃのチャチャチャを演奏すると、子どもたちも歌を歌いながら手を使って一緒に合奏です。みんなが一つになったようで楽しかったです。さて、誕生会の日はもうひとつのお楽しみ・・・おやつがあります。今日は、昔ながらのあぶった「するめ」とさつまいものバター焼き(今季最後になるかな)するめは子どもたちの目の前でホットプレートであぶりました。(火を使わなかったのであぶったとはいえないのでしょうか・・・)どんどん動いていくするめを見て「生きとる?」「足何本?」「いいにおいしてきた」五感がフルに働く子どもたちでした。「おかわり!おかわり!」年長さんは年少さんに頼み込んでおかわりを分けてもらったほどでした。するめを目の前でさいていると、「あたまのところ大好きなん」と教えてくれるお子さんがいました。おうちの人といつも食べているのかな?

 今年初めての保育園との交流をしました2014.1.15
14日(水)は今年一番といってよいほどの寒い日でした。幼稚園の足洗い場のたらいには氷が張り、植木鉢のパンジーや空豆は凍てついて土に張り付いていました。でも、子どもたちは元気です。「寒いよぉ〜」といいながらも園庭で走り回っていました。この日は年長のひまわり組の子どもたちが今年初めて保々保育園に交流(遊びに)行く日です。お正月ならではの遊び、福笑いやカルタ、こま回し、などなどを保育園の年長のらいおん組のお友だちと一緒に楽しんだり、外では大きなコートで一緒にドッジボールをしたりしました。お弁当も持っていって一緒に食べてきました。来年は一緒に保々小学校に進級する子どもたちです。一緒にいっぱい遊ぶことで一緒に1年生になることが益々楽しみになったようでした。2月からは4歳児同士の交流もする予定です。

 頼りになる中学生のお兄さんお姉さんでした2014.1.14
10日(金)保々中学校との合同避難訓練をしました。上流の大雨などで朝明川が増水して幼稚園にいては危険なときに2次避難として保々中学校へ避難します。幼稚園で避難訓練をしたあと、子どもたちは早足で中学校の校庭へ!2年生のお兄さんとお姉さんが待っていてくれて、到着した子から順番に3階の視聴覚室へと誘導してくれました。中学生2人に優しく手をつないでもらって階段を一気に駆け上がりました。少し(かなり?)緊張していた子どもたちでしたが、お兄さんやお姉さんが優しく声をかけてくれたり手をつないでくれたので安心して校舎を進んでいくことが出来ました。校長先生からは、中学生のお兄さんやお姉さんはとても頼りになるので、道を歩いているときでも困ったことがあったらすぐに声をかけていいよ!と教えてもらいました。近くに頼りになる中学生がいてくれることはありがたいことですね

 絵本を通して・・・2014.1.14
1月9日(木)家庭教育講座を開催しました。今回は、ブックドクターの三浦 伸さんに来ていただきました。最初は園児の子どもたちに絵本の読み聞かせをしていただきました。笑顔と楽しさ、伸さんがかもし出す絵本の世界に子どもたちはあっという間に引き込まれてしまいました。もちろん保護者の皆さんもあっという間に伸さんの絵本の世界の一員でした。子どもたちの笑顔、そして大人の笑顔、絵本を通して笑顔いっぱいになりました。読み聞かせの後は保護者の皆さんへのお話でした。子どもたちが心豊かに、笑顔で楽しく生活していくために、大人自身が自分をだいすきにもちろん子どもがだいすきになりましょう。子育てしていると心配なこと、不安なことなかなか拭いきれない時がありますが、伸さんのお話は立ち止まって大きく深呼吸することが出来たような心がほんわかするお話でした。もちろん、子どもたちも保護者の皆さんも職員もみ〜んな大声で笑ったり満面の笑顔でしたよ。

 三色餅です2014.1.9
鏡開きは土曜日ですが、3学期の始業式の1月8日、一足先にお餅を食べました。手作りきなこ、あんこ、しょうゆ の三色餅です。おいしいと大好評でした。

 おもちにつけるのは手作りきなこです2014.1.8
炒った大豆を石臼で挽いてきなこを作りました。地域の方から石臼をお借りすることが出来ました。なかなか子どもたちの目にふれることがない昔の道具を快く貸してくださった地域の方に心より感謝です。子どもたちは石臼に実際触れて重さを感じたりこぼれてくる大豆に驚いたりしていました。まるい大豆が石臼が回るたびに段々細かくなっていく様子などを実際に見たり、細かくなるたびに香ばしいいいにおいが漂ってきたり、五感をしっかりと働かせていました。

 3学期が始まりました。2014.1.8
あけましておめでとうございます。今年も保々幼稚園をよろしくお願いします。今日は始業式、あいにくの雨でしたが子どもたちは重い荷物を持って元気に登園してきました。終業式の日に畑で拾ってきた大豆をきれいに洗って冬休みの間に乾燥させておいたのですが、今日はいよいよその大豆を使ってきなこ餅を食べる日です。鏡開きには少し早いのですが・・・・・朝からホットプレートで大豆を炒りました。カラカラといい音がして段々いいにおいもしてきましたよ。

 おじいちゃんおばあちゃんと一緒においもほりしたよ2013.12.11
10月18日 5月に一緒においもの苗をさしたいも畑に行きました。今度は一緒においもほりです。長靴を持って、お弁当や掘ったお芋を入れる袋をリュックサックに入れ、畑までさあ出発!!春に歩いた頃よりも子どもたちの足取りは軽く、体力もついてきたようです。畑に着くと、市場町のおじいちゃんやおばあちゃんがニコニコ笑顔で「よう来たなぁ」と迎えてくれました。「かわいいなぁ」「うちの孫はもう大きくなってしまてなぁ、こんな小さい頃がなつかしいわ」畑の中でもおじいちゃんもおばあちゃんもいっぱい子どもたちに声をかけてくれていました。「こっちおいで、芋がいっぱいあるよ」「上手にほったなぁ」たくさんほめてもらったり笑顔をたくさんいただいたり、子どもたちも大満足のおいもほりでした。掘ったあとはふかしたお芋や畑でとれたばかりの枝豆をおやつにいただいてみんな美味しそうにほおばっていました。お弁当の後でおじいちゃんおばあちゃんと一緒に体操もしました。最後に、みんなからコースターや壁掛けをプレゼントするとみなさんすごく喜んでくださり、送った子どもたちも大満足でした。

 コスモス畑ステキでした!2013.10.10
今日はみんなで幼稚園の近くのコスモス畑に出かけました。今年は例年よりも暖かく・・・(暑く?)コスモスも彼岸花もまだまだ満開です。保々にはあちらこちらにコスモス畑があります。薄ピンク、白、濃いピンク、いろいろな花を見ながらバッタを追いかけたり、こおろぎを見つけたりいろいろな保々の秋を感じていた子どもたちでした。コスモス畑に行くとき、朝明川にかかる城下橋を渡るのですが、帰りに子どもたちが城下橋から下を覗き込むと、なんと大きなカメが澄んだ水から顔を出して子どもたちを見ています。「あー!カーメクスや〜」子どもたちが叫びました。8月に幼稚園のカメ小屋から雷の音に驚いて(というふうに子どもたちは言っています)逃げ出した大きないしがめの名前がカーメクスだったのですが、子どもたちは大喜び。「カーメクスがおった〜」「やっぱり川にかえってったんや〜」一瞬の再会でしたが感動の再会でした。

 コスモス畑ステキでした!2013.10.10
今日はみんなで幼稚園の近くのコスモス畑に出かけました。今年は例年よりも暖かく・・・(暑く?)コスモスも彼岸花もまだまだ満開です。保々にはあちらこちらにコスモス畑があります。薄ピンク、白、濃いピンク、いろいろな花を見ながらバッタを追いかけたり、こおろぎを見つけたりいろいろな保々の秋を感じていた子どもたちでした。コスモス畑に行くとき、朝明川にかかる城下橋を渡るのですが、帰りに子どもたちが城下橋から下を覗き込むと、なんと大きなカメが澄んだ水から顔を出して子どもたちを見ています。「あー!カーメクスや〜」子どもたちが叫びました。8月に幼稚園のカメ小屋から雷の音に驚いて(というふうに子どもたちは言っています)逃げ出した大きないしがめの名前がカーメクスだったのですが、子どもたちは大喜び。「カーメクスがおった〜」「やっぱり川にかえってったんや〜」一瞬の再会でしたが感動の再会でした。

 ひまわり先生!大活躍!!2013.10.9
旗の次は組立体操です。運動会では年長児は組立体操をしてから海賊船とともに登場をして旗の演技をしたのですが、さくら組の子どもたちはひまわり組のお兄さんやお姉さんが旗をかっこよく音を立てながらふって隊形変化をする姿に驚いたりあこがれの気持ちを感じたのでしょう。まずやりたかったのは旗の演技だったようです。でもやっぱり年長さんは組立体操で「す」の文字やカエルのおうち、鉛筆やうちわをつくっていたなぁ〜・・・と印象強く感じていました。本当によく見ていたのでしょう。ひまわり組の子がアナウンスもしてくれて「だいすきの「す」に変身」と言うと自分でその形に変身!出来るのです。自分で「やってみたい!!」と感じる事ってすごいですね。ひまわりのお姉さんが「カエルのおうちに変身!」と言うと近くにいる3人組になってカエルのおうちを作ります。「三岐の電車に乗ってプラネタリウムに出かけました。星がいっぱい見えました。星に変身!!」年長さんに手伝ってもらいながらプラネタリウムの星もゴーヤ(これも組体操です)も全部作ったさくら組さん、ひまわり組のお兄さんお姉さんの的確な先生ぶりが光ったひとときでした。(写真の黄色い帽子が年長のひまわり組です)

 ひまわり先生!大活躍!!2013.10.9
年少のさくら組は運動会での年長ひまわり組のリズム「朝明川から大海原へ レッツゴー!!」に大きな憧れを感じていました。今日も紙の旗をパタパタさせて楽しんでいました。すると、年長さんの部屋の前になんだか見たことのあるピカピカツヤツヤの旗が!!!!近くにいた年長のお姉さんが「これ使いたいの?いいよ、貸してあげるよ」ということで憧れの旗を持って運動会ごっこが始まりました。年少さんが並ぶところから頼りになったのは年長のひまわり組のみんなです。並び方や旗の持ち方、当日は年長の担任の先生がやっていた笛での合図もみんなで手分けをしてやってくれました。年少の子どもたちは大体はまねっこできるのですが、頼りになるのはひまわり組のひまわり先生です。「青の旗あげて〜次はピンクだよ〜」「大きな丸をつくるよ〜」「立って〜すわって〜」的確な言葉をかけるひまわり組の子、さくら組の近くに行って自分自身も一緒に踊りながら教えようとする子、笛の係りをして合図を送る子、どの子も自分自身が楽しくて自信を持っているからこその年少さんに向けられた姿なのでしょうね。自分に自信を持つことは自分自身をだいすきになる自尊感情を育むことにつながりますね。

 ひまわり先生!大活躍!2013.10.9
旗の次は組立体操です。運動会では年長児は組立体操をしてから海賊船とともに登場をして旗の演技をしたのですが、さくら組の子どもたちはひまわり組のお兄さんやお姉さんが旗をかっこよく音を立てながらふって隊形変化をする姿に驚いたりあこがれの気持ちを感じたのでしょう。まずやりたかったのは旗の演技だったようです。でもやっぱり年長さんは組立体操で「す」の文字やカエルのおうち、鉛筆やうちわをつくっていたなぁ〜・・・と印象強く感じていました。本当によく見ていたのでしょう。ひまわり組の子がアナウンスもしてくれて「だいすきの「す」に変身」と言うと自分でその形に変身!出来るのです。自分で「やってみたい!!」と感じる事ってすごいですね。ひまわりのお姉さんが「カエルのおうちに変身!」と言うと近くにいる3人組になってカエルのおうちを作ります。「三岐の電車に乗ってプラネタリウムに出かけました。星がいっぱい見えました。星に変身!!」年長さんに手伝ってもらいながらプラネタリウムの星もゴーヤ(これも組体操です)も全部作ったさくら組さん、ひまわり組のお兄さんお姉さんの的確な先生ぶりが光ったひとときでした。

 枝豆を収穫しました。2013.10.8
運動会を終え、子どもたちはかなりの達成感を感じているようで、生き生きと幼稚園中を駆け巡るようにあそんでいます。今日は1学期に種をまいた枝豆がずいぶん大きくなったので年長のひまわり組の子どもたちが収穫してくれました。ブランコの後ろの砂地に植えてあったのですが、子どもたちが抜こうとしてもなかなか抜けません。砂地にしっかりと根っこを張ってたくましく成長した枝豆。「うんとこしょ、どっこいしょ」まるで大きなかぶの劇のように子どもたちは掛け声をかけたり、「そうだ、スコップで掘ろう」友達と一緒にアイデアを出しながら奮闘していました。たくさんついている枝豆を一つ一つ取っていると「これは双子だね」「じゃあ、○○くんの妹と一緒や」「こっちは三つ子」「すごい小さい赤ちゃん」いろんなことを友達としゃべりながら取ってくれました。収穫した枝豆を塩ゆでしてみんなでいただきました。ぷくぷくしていてさくら組の子どもたちにも大好評でした。

 運動会楽しかったね!2013.10.5
10月5日、子どもたちが心から待っていた運動会の日。天気予報はあいにくの・・・本当に心配しましたが、朝から雨も降らず時おり日もさしてくるほどの絶好の運動会日和になりました。きっと子どもたちの「運動会早くやりた〜い!」といっていた気持ちが通じたのでしょう。保護者の皆さまを始め、祖父母の皆さま、お兄ちゃんお姉ちゃん、地域の皆さま、本当にたくさんの皆様に幼稚園にお出かけいただきました。ありがとうございました。今年の運動会では「だいすき いっぱい 保々の自然」をテーマにいろいろな競技を組み立てました。子どもたちの体操やリズム、かけっこ、リレーなどどの競技にも温かい声援をいただき、子どもたちは本当に一生懸命真剣に、でも楽しく一つ一つの競技に取り組んでいました。左の写真は、年長児が今日踊った「朝明川から大海原へレッツゴー」のときに使った海賊船に色を塗っているところです(1週間ほど前)毎日の生活の中から運動会に向けて「楽しい!!」「やりたい!!」という気持ちを育み、今日を迎えたのです。きっとこの運動会をやり遂げたことは、一人ひとりのお子さんの心を大きく成長させたと思います。

 またまたゴーヤが・・・・2013.9.25
今日はいよいよホールの前のゴーヤのカーテンを取り外しました。ホールの前のゴーヤは畑にじか植えなので大きなのもありました。大小あわせて54個!子どもたちが宝探しのように「あったあった!」「ここにもかくれてた!」楽しそうに実を探してくれました。ゴーヤのカーテンにはゴーヤはもちろんたくさんなりましたが、カエルやカマキリ、バッタも住みついていたようで、はずしていたらびっくりしたのでしょうね、ピョンピョンと飛んで出てきました。「なんだなんだ、何がおこったんだ?」とでも言っているようでした。そういえば、さくら組のゴーヤカーテンにはカマキリが卵を産みつけていましたよ。保々は自然がいっぱい!!保々幼稚園は保々の自然の恩恵をいーっぱい受けて本当に幸せです。

 ゴーヤが全部で・・・・・・2013.9.19
・ひまわり組とさくら組の水道の前にグリーンカーテンとして育てているゴーヤ。1学期からたくさんの実をつけてくれて収穫祭で料理をして食べたり、おうちへ持ち帰ったりしてきました。もちろん、グリーンカーテンの日かげでは、カメのカメキチとカメックスにえさをやったり涼んだりずっと一緒に暮らしてきました。10月5日に運動会をするので、9月の末には残念なのですがゴーヤのカーテンを取り外さなければいけないのです。まだまだそれほど大きくは無いのですがたくさんの実がなっていました。今日はひまわり組の子どもたちが一つ一つ収穫をしてくれました。なんとゴーヤが全部で83個もなっていました。子どもたちで分けっこをして持ち帰ることにしました。お母さんたちは、お迎えのときに「どんな料理にしようかな?」料理のレシピを教えあっていましたよ。苦手で食べたことのない保護者の方もいらっしゃいましたが、他の保護者の方から料理方法を聞いたりしてお子さんのために腕をふるっていただけそうです。
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